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2006年10月30日

Jユースサハラカップのことを書きたいのですが、
これから沖縄リゾートに出発します!!
1週間ほどいないので更新も出来ません。。。
楽しみにしている人には(いるのか??)申し訳ありませんが、
1時、更新を停止させていただきます(ソフトバンク並に!!)

それでは、行ってきます!!
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2006年10月30日

すっかり忘れていて試合を見忘れていました・・・
(土曜日にサンフレッチェ広島が勝ったので許す)
やべっちFCで詳報を見たんだけど、TV局の色眼鏡が入ってるので、
いったいどんな試合だったのか判断しかねます。

C組

日本 2-0 北朝鮮
IRイラン 3-1 タジキスタン

まずは、勝ったということは評価したい。
彼らがU-17のAFCの大会ではグループ予選で敗退して、
世界大会出場を逃し、世間では最弱世代と言われてるようだし。

でも、Jリーグでレギュラークラスも多数になってきた。
このまま最弱と言われつづけるようなことはないと思う(思いたい)。

インドだから、相変わらずピッチはデコボコなんだろうな・・・
忙しいのでこのへんで。。。。

スレッドテーマ:サッカー日本代表:スポーツ



2006年10月29日

まさか。ここに来て浦和が負けると思わなかったよ。
これで首位争いが楽しくなってきましたね!

第29節(10月28日)

大宮   0-1  F東京
川崎F  2-0  京都
甲府   0-1  C大阪
新潟   0-1  福岡
磐田   3-2  浦和
名古屋 2-1  千葉
広島   3-0  横浜FM


第29節(10月29日)

G大阪  3-0  清水
大分   2-0  鹿島


広島も快勝。だけど、下の福岡、C大阪も勝って降格争いも混沌。
最下位は京都に決まりそうだが、入れ替え戦争いが楽しい!
ギリギリ広島、大宮まであるかも。
(広島サポとしては有難くない状況)

スレッドテーマ:Jリーグ:スポーツ



2006年10月26日

結果は2-0での勝利。
詳しい戦評は他ブログさんにお任せして(爆)
ていうか、実はあんまり覚えてなかったりして・・・印象が薄すぎます。

■日中韓サッカーU-21交流戦
U-21日本代表 2-0(前半1-0) U-21中国代表

【得点】
1点目 17分 梶山 陽平(FC東京)
2点目 82分 平山 相太(FC東京)

今日のゲームの印象は、良く守ったなと、いうところでしょうかね。
守備に関しては、セットプレー以外は怖いところはなかったように思う。
特に青山敏のプレーが良かった。贔屓目もあるのだが・・・
中盤の底で相手のボールホルダーに積極的にアタックしてたし、
攻守でバランスも取ってて、ミスも少なかった。
彼のおかげで、中央からの攻撃は機能していなかった。
チーム(広島)での役割と同じなのでやり易かったんでしょうね。
このポジションではレギュラーに1歩抜け出たかな。
高柳や谷口の怪我で代表に呼ばれてから、定着するのが早かった。
去年まで怪我ばっかりで全然試合に出ていない選手とは思えない。

3バック+西川に関しても問題なしではないでしょうか?
セットプレーの流れで危ない場面があったけど、それ以外は完勝、かな。
ただ、中国が雑なプレーをしてくれたおかげってのがあるけどね。

あと気になったのは、後半に本田の裏を狙われてたこと。
結構本田も守備を頑張ってたし、梶山、一柳もフォローはしてたけど、
対応が後手後手だったと思うし、ミスも多くピンチを招くこともあったし。
ま、粗探ししたらってことで。本田が守備的になったら意味ないし。
反対側の中村北斗は攻守に問題なし。
梶山のポジションはどうかな?と思ったけど上手くボールを捌けてた。
守備も無難にこなしてたし、攻めあがりも良かった。


攻撃に関しては、やっぱり平山に目が行く。
彼はもっともっとできる選手だと思っている。
昨日はあまり良いところが見えなかったけど、
後半の30分過ぎから相手ゴール前で目立つようになってきた。
それまでは、楔になろうとしていたが、中国のチェックに全く機能せず、
平山を囮に使うようなプレーでしかチャンスを作れていなかった。
彼には、どんなに相手マークがあろうとも確実にキープしてもらわないと。
特にアジアレベルで、これくらいのことでボールを失ってちゃ話にならん。
運動量も少ないし、彼の使いどころがなくなってくる。
早くコンディションを整えてベストなプレーを見せて欲しいですね。
現状では、代表レベルではないと思っています。
でもあの得点はある意味凄い。。。

あとは、2シャドーの苔口と増田。
前半は目だってたけど、後半ほとんど画面に出なかったのは気のせい??
先制点での2人のプレーが良すぎただけに、後半の消えっぷりは・・・
平山の周りで、最初から運動量が多く、いい攻撃を見せていたけどね。
この2人はもう少し早めに交代しても良かったように感じた。
てか、もっと早く前田俊介を出せ!と・・・
ラスト5分で何ができるか!とテレビの前で憤ってましたが・・・

交代に関しては少々問題ありと感じた。
折角7人も交代枠があるのに、もっとテストして欲しかった。
と思うのは上のように前田俊介のためだけの発言です。
ただ、枝村をあのポジションて・・・
確かに、前からのプレッシャーをかけたいって意図なんだろうけど。
あのポジションでは彼は生きないと思った。


この中国戦は、あくまでも親善試合の結果です。
本番は来年からのオリンピックアジア地区予選ですからね。
更に言うなら2010年W杯では主力になってもらわなきゃ困る。
ということを考えると、少々消化不良だったと言えるかもね。
なんだかいつの間にか始まって、いつの間にか終わってた感じ。
特に印象に残るプレーもなく(贔屓の選手以外・・・)終わってた。
完勝というには物足りない内容だった。

スレッドテーマ:サッカー日本代表:スポーツ



2006年10月25日

1時間も延長してるやないか~!!
やっぱり現状の日本は、野球>>>フットボールなんやなぁ。

ちょっと時間を持て余したので、暇つぶしに希望(予想)スタメンでも・・・

     苔口  前田俊介!!

 家長    梶山    中村

     青山   谷口

 一柳   伊波野   青山

        西川

とにかく、途中出場でもいいから俊介は出場してくれ~~!!!

スレッドテーマ:サッカー日本代表:スポーツ



2006年10月24日

Jユースサハラカップ2006の10月22日開催分の全結果です。

Jリーグのオフィが、22日の結果を更新してくれないので、
各チームのHPを巡って結果を調べてきました。

おそらく、日本一早い全結果かと思われます(笑)
得点者の分からないチームもあるのですが、ご容赦ください。

てか、疲れました。Jリーグの馬○!!!ちゃんと仕事しろ!!

各チームについてのコメントは差し控えます。
いや、疲れたので書けません・・・・・


Aグループ

ヴェルディユース 2-1 浦和レッズユース
【得点者】
ヴェルディユース:小林裕紀、征矢智和
浦和レッズ:鈴木竜基

FC東京ユース 1-3 横浜F・マリノスユース
【得点者】
FC東京ユース:山浦公裕
横浜F・マリノスユース:端戸仁、斎藤陽介2


Bグループ

コンサドーレ札幌ユースU-18 1-0 ベガルタ仙台ユース
【得点者】
コンサドーレ札幌ユースU-18:加藤拓也


Cグループ

柏レイソルユース 2-1 アルビレックス新潟ユース
【得点者】
柏レイソルユース:太田徹郎、山本紘之


Dグループ

横浜FCユース 2-1 モンテディオ山形ユース

川崎フロンターレユース 5-0 ヴァンフォーレ甲府ユース


Eグループ

ガンバ大阪ユース 2-1 名古屋グランパスエイトU-18
【得点者】
ガンバ大阪ユース:大塚翔平、星原健太
名古屋グランパスエイトU-18:吉田麻也

サンフレッチェ広島ユース 2-1 清水エスパルスユース
【得点者】
サンフレッチェ広島ユース:内田健太、遊佐克美
清水エスパルスユース:長沢駿


Fグループ

愛媛FCユース 0-1 ヴィッセル神戸ユース
【得点者】
ヴィッセル神戸ユース:曽我部慶太

大分トリニ-タU-18 1-1 アビスパ福岡U-18
【得点者】
大分トリニ-タU-18:平松晃一
アビスパ福岡U-18:田中智大


Gグループ

セレッソ大阪U-18 3-3 京都パープルサンガユース
【得点者】
セレッソ大阪U-18:河崎圭佑×2、井戸環
京都パープルサンガユース:隅田航、武本成将

徳島ヴォルティスユース 1-1 サガン鳥栖U-18
【得点者】
徳島ヴォルティスユース:林大地
サガン鳥栖U-18:末次祐樹

スレッドテーマ:サッカー:スポーツ



2006年10月24日

10月25日の交流戦のU-21(U-23)日本代表が選ばれました。
先日発表された、アジア大会のメンバーと比べると微妙に違います。
大体いつも選ばれているメンバーなのかな?
おっと、久しぶりに柏の小林祐三が選ばれてるじゃないですか。
反町監督になって初めてじゃね?トレーニングに呼ばれてたっけ??
ま、いいや。。。

こっちが本命のU-23になるんだろうね。


松井 謙弥     1985.09.10 186 / 72 ジュビロ磐田
西川 周作     1986.06.18 183 / 79 大分トリニータ

DF
伊野波雅彦    1985.08.28 179 / 72 FC東京
千葉 和彦     1985.06.21 183 / 74 アルビレックス新潟
青山 直晃     1986.07.18 182 / 72 清水エスパルス
一柳 夢吾     1985.04.02 183 / 78 東京ヴェルディ1969
小林 祐三     1985.11.15 175 / 72 柏レイソル

MF
本田 拓也     1985.04.17 177 / 70 法政大学
本田 圭佑     1986.06.13 181 / 74 名古屋グランパスエイト
増田 誓志     1985.06.19 179 / 75 鹿島アントラーズ
谷口 博之     1985.06.27 182 / 73 川崎フロンターレ
中村 北斗     1985.07.10 167 / 69 アビスパ福岡
水野 晃樹     1985.09.06 173 / 62 ジェフ千葉
梶山 陽平     1985.09.24 180 / 75 FC東京
青山 敏弘     1986.02.22 172 / 70 サンフレッチェ広島
上田 康太     1986.05.09 172 / 65 ジュビロ磐田
家長 昭博     1986.06.13 173 / 70 ガンバ大阪
枝村 匠馬     1986.11.16 176 / 67 清水エスパルス

FW
平山 相太     1985.06.06 192 / 87 FC東京
カレン ロバート  1985.06.07 180 / 72 ジュビロ磐田
苔口 卓也     1985.07.13 179 / 71 セレッソ大阪
前田 俊介     1986.06.09 173 / 70 サンフレッチェ広島


■放送日程

10月25日(水) 21:00~23:00 テレビ東京系列
10月25日(水) 21:00~23:00 BSジャパン



2006年10月23日

10月22日に行なわれた試合で、唯一情報の入った試合の結果です。

サンフレッチェ広島ユース 2-1 清水エスパルスユース

前半25分に清水の長沢がゴール前のこぼれ球を拾い、
一人かわして右足でシュート。ゴール右隅へ決まり先制するが、
前半32分には広島の内田の直接FKが決まり同点。
その4分後の前半36分には遊佐が左サイドからのクロスを、
冷静にゴール右隅へサイドキックで決め2-1と逆転し、広島が勝利しています。

途中、長沢のシュートがクロスバーを叩いたり、
佐野のFKがポストに弾かれたりと清水が押し気味に展開してたようですが、
広島の守備意識の高さと、長沢を抑えた篠原、
この日CBに入ったU-16代表の岡本の活躍で清水を退けました。

G大阪ユースと名古屋U-18の結果次第ですが、
来週の名古屋U-18に勝てば、ほぼ決勝T進出が見えてきます。
ここに来て怪我人が増えているようですが、
今年初の栄冠に向かって(プリンスリーグは除く)頑張って欲しい!

今日は岡本がスタメンでセンターバックに入った。
本来は、岡本がボランチに入ると攻めの幅が広がると思うのだが、
ディフェンスライン、特にCBの人材不足が深刻なので已む無しか。
岡本と同期の、宮本に期待しているが、レギュラー奪取は来期以降になりそう。
(宮本はU-16の代表候補には選ばれている)


Jリーグ公式のJユースサハラカップの結果を更新してくれないので、
各クラブの情報を募集しています!

スレッドテーマ:サッカー:スポーツ



2006年10月20日

すっかり古い情報になってしまったけど・・・

10月15日に行なわれた、Jユースカップですが、Eグループ中心で追いかけて行きたいと思っています。恐らく、この中から決勝へ、優勝するユースチームがあると思っているし、我が広島もいる。幸いにも良きライバルのG大阪とも同じなので、大阪で行なわれる試合は欠かさず見るつもりです。
それにしても、G大阪 vs 広島という予選のカードを万博競技場でやってくれるってのは、Jリーグも良くわかってらっしゃいますね。本来、Jユースカップの決勝でもおかしくないカードをここで、しかも大きなグランドでやってくれるのは有難いです!

ってことで、G大阪ユース vs 清水ユースの試合をG大阪練習場に見に行きました。簡単ですが、そのレポートから。

開始時間を1時間間違えてて、会場に着いたらすでに前半の30分過ぎ…すでに100人程の観客がおり、ゴール裏(G大阪練習場はゴール裏の通路のみが観戦できる)は一杯で、どこで観ようかと思案してたら、丁度ゴール裏でG大阪サポがコールしてたので、その隙間に。清水のサポもコールしていて、さながらJ公式戦の様相を呈してた。

さて試合ですが、前半のペースは清水。
ボールを支配し、完全にポゼッションで上回っていた。
が、なかなかシュートまではいけていない。
ポゼッションから両サイドを衝くが、
G大阪の粘り強いディフェンスでフィニッシュまでいけない。
頼みの長澤にボールが渡らないので、形が作れていない。
G大阪の攻撃も単発で人手が掛かっていない。
お互い攻め手に欠けた前半だったように思えます。

G大阪らしさが全く見えていない、ありえない前半だったので、
隣で観戦していた方に(見ず知らずの方です)前半の経過を聞いて納得。
どうやら開始早々にGKが退場してしまい、10人に、しかも先制されていたらしい。
どおりで、ポゼッションもできてないし、攻撃も単発だと思ってました。

後半になると、様相が一遍。
選手交代はなかったが、しっかり対策をとってきました、G大阪。
前線に人を割いてきて、得意の個人技を生かしたポゼッションが炸裂。
清水になかなかボールを渡さない。渡っても素早いプレスで潰す。
いつものG大阪の動きになってきた!
これならすぐにでも点が取れるなと思ってたら、
短い時間で同点に追いつきました。エース星原のゴールで。

まず1点目は、カウンターのロングボールから。
星原の胸トラップ1発でディフェンダーを置き去りエリア内へ。
GKが前に詰め、DFは星原にすがりついていく。
そのDFをを右手で抑えながら、左足一閃。
GKの頭上を越える、キレイなループシュート!
クロースバーに当たりそのままゴール。

2点目は、左サイドで相手バイタルエリアでボールを受けた星原が、
そのままドリブルでゴールライン際まで持っていく。
左サイドライン沿いに見方のサポートがあったけど、
角度のないところから、そのままシュート!
逆サイドのネットを揺らし逆転!!

その後、清水もメンバーチェンジをし、長澤目掛けてロングボールで押すが、
G大阪のDF、GKの前にゴールならずでタイムアップ。

流石のG大阪の鮮やかな逆転勝利でした。



続いて、広島ユースの戦い。
こっちは直接見たわけではないので、簡単に。
名古屋ユース vs 広島ユース @トヨタSC

高円宮杯で準優勝している名古屋を相手に、
序盤から優位に試合を進めるも、前半は0-0。

後半の早い時間帯で1年生でU16代表のの岡本が
ペナルティーエリア中央付近から1人かわしゴール左隅に見事なゴールを決め先制。

その後はグランパスが徐々に支配率を高め、
広島は守備にハードワークせざるを得ない時間帯が増えます。
全員の集中力が途切れず逆に後半40分、途中出場の内田が
GKとの1対1を冷静にゴールに流し込み2-0。

しかしさすがの名古屋。
180cm以上の選手が次々とゴール前に上がりパワープレー。
ディフェンスラインの平均身長170ちょっとの
広島DFは必死の応戦をしますが、89分CKから失点。

ロスタイム3分の表示で2分を過ぎたころ相手のスローイン。
ボールを受けた選手が単純にゴール前へ。
これがなんと中央で待ち受ける選手にドンぴしゃ。

2-2で試合終了。流れ、力的には、敗けに等しい引き分け。

でも、始まったばかり。アウェーで勝ち点1は上々と思って、
次節からのホームの戦いへ気持ちを切り替えてほしいですね。
来週の清水戦(吉田)、再来週の名古屋戦(吉田)に連勝することが
グループE突破へのカギになりそうだし。

スレッドテーマ:サッカー:スポーツ



2006年10月19日

おお、小野さん団長じゃん!

残念ながら平繁は選ばれませんでした。残念。
この悔しさは、来年Jリーグで晴らしましょう!
昇格が決定しているようなので、まずはチーム内で奮起してもらって、
来年の本大会で選ばれるような活躍を着たいしまッス!!
でも、伊藤とは差がない思うのだが・・・(贔屓目)

あとのメンバーは順当と言ったところでしょう。
G大阪からの選手がいないのは寂しいですなぁ。
いつもと変わらないメンバーで、今回は辞退はなさそうな感じですね。

目指すは、U-20ワールドカップ出場&AFCユース選手権大会インド2006の優勝です!

みなさんで応援しましょう!!
(テレビ放送があるのか心配・・・)


【スタッフ】

■団長:
小野 剛   【(財)日本サッカー協会技術委員長】

■監督:
吉田 靖   【(財)日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ】

■アシスタント コーチ:
森保 一   【(財)日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ/サンフレッチェ広島】

■GKコーチ:
加藤 好男   【(財)日本サッカー協会ナショナルコーチングスタッフ】

【選 手】

■GK:
 1.林 彰洋  HAYASHI Akihiro 1987.05.07 190/ 79 / 流通経済大
18.武田 洋平  TAKEDA Yohei 1987.06.30 189/ 76 / 清水
12.桐畑 和繁  KIRIHATA Kazushige 1987.06.30 185/77 / 柏
■DF:
 4.福元 洋平  FUKUMOTO Yohei 1987.04.12 181/ 68 / 大分
13.柳川 雅樹  YANAGAWA Masaki 1987.05.01 183/ 76 / 神戸
 5.槙野 智章  MAKINO Tomoaki 1987.05.11 180/ 73 / 広島
 3.堤 俊輔  TSUTSUMI Shunsuke 1987.06.08 177/69 / 浦和
 2.内田 篤人  UCHIDA Atsuto 1988.03.27 176/ 62 / 鹿島
27.香川 真司  KAGAWA Shinji 1989.03.17 172/ 63 / C大阪

■MF:
 7.梅崎 司  UMESAKI Tsukasa 1987.02.23 167/ 64 / 大分
26.森重 真人  MORISHIGE Masato 1987.05.21 179/ 72 / 大分
14.柳澤 隼  YANAGISAWA Jun 1987.06.27 174/ 66 / 柏
10.山本 真希  YAMAMOTO Masaki 1987.08.24 175/ 65 / 清水
 8.田中 亜土夢  TANAKA Atomu 1987.10.04 167/ 59 / 新潟
15.柏木 陽介  KASHIWAGI Yosuke 1987.12.15 174/ 72 / 広島
24.青山 隼  AOYAMA Jun 1988.01.03 182/ 65 / 名古屋

■FW:
11.河原 和寿  KAWAHARA Kazuhisa 1987.01.29 173/ 65 / 新潟
17.青木 孝太  AOKI Kota 1987.04.27 176/ 67 / 千葉
16.ハーフナー マイク  HAVENAAR Mike 1987.05.20 194/ 75 / 横浜FM
 9.森島 康仁  MORISHIMA Yasuhito 1987.09.18 186/ 80 / C大阪
20.伊藤 翔  ITO Sho  1988.07.24 183/ 67 / 中京大中京高


【吉田 靖 監督コメント】
 このチームとして目標に掲げてきたU-20ワールドカップの出場権、そしてアジアチャンピオンを目指して本大会に全力で、大切にチャレンジしていきたいと思います。
 また、厳しい試合を通して選手個々がレベルアップし、次のステップであるオリンピックやワールドカップの舞台に立ってくれることを期待しています。


【スケジュール】
■AFCユース選手権インド2006(日本:グループC)

日 時      スケジュール
10月29日(日)  16:00 対 朝鮮民主主義人民共和国(スリーカンテーラヴァスタジアム)
10月31日(火)  19:00 対 タジキスタン(スリーカンテーラヴァスタジアム)
11月 2日(木)  15:00 対 イラン(スリーカンテーラヴァスタジアム)
11月 6日(月)  16:00 準々決勝 C1 対 D2(スリーカンテーラヴァスタジアム)
           19:00 準々決勝 D1 対 C2(スリーカンテーラヴァスタジアム)
11月 9日(木)  16:00 準決勝  (ソルトレークスタジアム)
           19:00 準決勝  (ソルトレークスタジアム)
11月12日(日)  17:00 3位決定戦 (ソルトレークスタジアム)
           20:00 決勝戦 (ソルトレークスタジアム)

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2006年10月14日

苦肉の策のメンバーというところでしょうか?
レギュラークラスは、1チームから1人までという制約のもとに選ばれたメンバーになります。
確かに、Jリーグは佳境に入っているので致し方ないところか??
ただ、広島から選抜が多いのは、レギュラークラスではないと判断されているので、正直悲しい。たしかに佐藤は第3GKだし、前田俊介はベンチスタートが多いんだけど、最近結構出てるから必要なんですが…
でも、ここでレギュラーを獲って、活躍すれば広島に持ち帰るものは小さくないはず。日頃広島では監督の信頼を得てないので、ストレス発散する大暴れに期待です。


【スタッフ】

■監督:反町 康治
■コーチ:井原 正巳
■GKコーチ:川俣 則幸
■フィジカルコーチ:矢野 由治


【選 手】
■GK:
. 1 西川 周作     1986.06.18 183 / 79 大分トリニータ
18 佐藤 昭大     1986.08.30 184 / 73 サンフレッチェ広島

■DF:
. 2 一柳 夢吾     1985.04.02 183 / 78 東京ヴェルディ1969
. 4 水本 裕貴     1985.09.12 183 / 72 ジェフユナイテッド千葉
. 3 細貝 萌       1986.06.10 177 / 64 浦和レッズ
. 6 青山 直晃     1986.07.18 182 / 72 清水エスパルス
. 5 田中 輝和     1985.07.14 172 / 66 大宮アルディージャ

■MF:
14 家長 昭博     1986.06.13 173 / 70 ガンバ大阪
. 8 本田 圭佑     1986.06.13 181 / 74 名古屋グランパスエイト
. 7 本田 拓也     1985.04.17 177 / 70 法政大学
10 増田 誓志     1985.06.19 179 / 75 鹿島アントラーズ
16 谷口 博之     1985.06.27 182 / 73 川崎フロンターレ
15 青山 敏弘     1986.02.22 172 / 70 サンフレッチェ広島
12 高萩洋次郎     1986.08.02 182 / 64 愛媛FC
13 山本 脩斗     1985.06.01 179 / 65 早稲田大学

■FW:
11 平山 相太     1985.06.06 191 / 80 FC東京
. 9 カレン ロバート  1985.06.07 180 / 72 ジュビロ磐田
17 萬代 宏樹     1986.02.19 184 / 71 ベガルタ仙台
19 前田 俊介     1986.06.09 173 / 70 サンフレッチェ広島
20 辻尾 真二     1985.12.23 180 / 73 中央大学


2006年10月11日

フジテレビも貧乏くじをひいたなぁって思った。
スタジアムやピッチ、試合管理が最悪なら、試合も内容の最悪。
途中から薄暗いし、犬は出てくるし(ジェフの??)、
インド相手に、こんな試合をやってていいのか?
とてもゴールデンでやっていい内容じゃなかったですね。

デコボコのピッチのおかげで、スキルフルな日本の長所が
消されてたのでインドの策略が当たったといえるんだが。。。
それに、アジアカップに出場が決まっているので、
モチベーションの持って行き所が難しかったんだろうけど。

それにしても、攻守において全くいいところが見れませんでした。
もっとミドルからのシュートが見たかったなぁ。
これなら、U-17の試合を見てたほうが楽しかったよ・・・
(ピッチ状況がよければ、あれ以上の試合を見せてくれると信じてるが…)
救いは、播戸がいい動きをしてくれたことくらいかな。
播戸らしいいいゴールだったし、動き出しが秀逸。さすが!


広島からの選ばれた選手もイマイチでした。

駒野は守備では良かったけど、クロスの精度がイマイチだったし、
攻守のバランスをとってたから、なかなか攻めで威力が発揮できず。
ホントはクロスの精度はもっといいはず。代表ではイマイチなんだよねぇ。
これじゃあ、クロスの精度は悪いが、攻撃的な加持のほうが良く見える…

寿人にいたっては何も出来ずに終了。
ま、ボールが落ち着かないから、いいパスが出てこない。
有効な飛び出しができなかったってのもあるんだろうけど。


オシム監督が言ってたけど、国際試合では簡単な試合はないです。
が、流石にこれでは収穫ナシというのも頷けます。

次戦はもっとエレガントな試合を期待します。

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2006年10月10日

なんか、久しぶりにログインしました。
高円宮杯全日本ユースの準決勝、決勝があったというのに、
全く更新しないなんて、この世代のファン失格ですな…

さてさて、高円宮杯全日本ユースの決勝ですが、
見事、滝川第二高校の優勝で幕を閉じました。
じつは、忙しくてまだ試合の全部を見れていませんが、
前半を見る限りでは、名古屋の個人技を生かしたポゼッションに対し、
滝二のプレスからの速攻という構図だったように思えます。

個人的には名古屋のポゼッションからサイドへの崩しってのは好きだけど、
それ以上に、滝二の気迫が上回ったということでしょうか?
精神論、根性論を言うつもりはないけど、
勝つためにはどういう戦いをすればいいのかという戦術上での
考え方、精神的思考で滝二が上だったと思います。
シュートできるとこでシュートを打つという積極性も、その1つですが。

今年で黒田監督が最後ということで、チームとしても価値にこだわった結果ですかね。
今後、神戸に行ってどのような育成をするのか楽しみです。
滝二は最後の高校選手権でどのような結果を残すか、楽しみです。

さて、これで、楽しみの1つが終わったわけですが、
これからJユースサハラカップがあります。関西であります。
(決勝Tの2回戦からですが…)
寒いですが、全試合見に行く予定にしています。


で、広島が予選グループを勝ち抜いてくれればいいのですが、
G大阪、名古屋、清水という強豪と同じグループって言うのが気になります。
確かに、3チーム決勝に残るけど、どのチームも決勝で上位に行くだけの
力があるチームなので、不安で不安で夜も眠れません。

一部のグループでは戦いが始まっていますが、
本格的には10/15(日)からホーム&アウェイ方式で行なわれます。

スレッドテーマ:サッカー:スポーツ



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